
肘の痛みが続いていませんか?
- 物を持つと肘が痛い
- ペットボトルのフタを開けるのがつらい
- パソコン作業で痛みが出る
- スポーツ後に肘が痛む
- 病院で使い過ぎと言われた
大阪狭山市のよしかわ整骨院は、
肘の慢性的な痛みに本気で向き合う整骨院です。
原因を丁寧に評価し、手技を中心に負担軽減と再発予防を目指します。
肘の痛みの代表例
■ 外側上顆炎(いわゆるテニス肘)
- 物を持つと痛い
- 手首を反らすと痛む
■ 内側上顆炎(ゴルフ肘)
- 握る動作で痛む
- 手首を曲げると痛い
■ 腱・筋肉の使い過ぎによる炎症
- デスクワーク
- 家事
- スポーツ
当院では、症状名だけで判断せず原因を評価します。
なぜ肘の痛みは長引くのか?
肘は「負担を受ける場所」であり、
原因は別の部位にあることが多いです。
例えば:
- 手首の使い過ぎ
- 肩・肩甲骨の機能低下
- 姿勢不良
- 握力の偏り
- 筋肉の回復不足
肘だけ施術しても改善しにくい理由はここにあります。
よしかわ整骨院の考え方
当院では、
- 手首の動き
- 肩甲帯の機能
- 動作パターン
- 筋緊張バランス
を評価します。
どこから負担が始まっているのかを明確にすることを重視しています。
手技中心の施術
よしかわ整骨院では、手技を中心に施術を行います。
- 前腕の筋緊張調整
- 肘関節の可動域改善
- 肩甲骨機能の回復
- 動作時の負担分散
強い刺激ではなく、状態に合わせて進めます。
慢性的な肘痛は段階的な改善が必要です。
症例紹介
40代男性/デスクワーク
主訴: 右肘外側の痛み
状態: マウス操作で悪化、前腕過緊張
対応: 手技による筋調整+肩甲帯機能改善
約5週間で日常動作の痛みが軽減。
※効果には個人差があります。
このような方におすすめです
- 3ヶ月以上肘の痛みが続いている
- 使い過ぎと言われただけで改善しない
- 手技中心でみてほしい
- 再発を防ぎたい
肘の痛みは放置すると慢性化しやすいです。
保険施術との違い
急性外傷は保険対応可能な場合があります。
慢性的な肘痛は、
評価と全身調整が必要なため自費施術が中心となります。
短時間の局所施術では改善が難しいことがあります。
よくある質問
Q. テニスをしていなくてもテニス肘になりますか?
日常生活の負担でも起こります。
Q. 安静にすれば治りますか?
軽減する場合もありますが、負担要因が残ると再発しやすいです。
Q. ボキボキしますか?
無理な矯正は行いません。
Q. サポーターは必要ですか?
状態により提案します。
施術の流れ
- カウンセリング
- 動作評価
- 原因説明
- 手技中心の施術
- 動作の再評価
説明を重視しています。
ご予約について
肘の痛みでお悩みの方は、早めにご相談ください。
大阪狭山市で肘の慢性痛に本気で向き合う整骨院として、
一人ひとり丁寧に対応いたします。
LINEまたはお電話にてご予約ください。

